四季奏でるまち金山 森の便り Vol.24

英国の旅行作家イザベラ・バード女史が、
上台峠を越えて金山町を訪れたのは、
今からちょうど140年前のこと。
「ロマンチックな雰囲気の場所」
彼女は金山町をそう讃え、
二泊を過ごし旅の疲れを癒しました。
バードが愛した町の情景、
人の思いやりともてなしは、
今も脈々とこの町に息づいています。
どうぞ、懐かしさあふれる金山町へ。
忘れかけた心の原風景がここにあります。

金山町通信「森の便り」バックナンバーはこちら!
「杉のまち・金山町応援団」応援団員を募集しています。