東日本チェンソーアート競技大会のお知らせ
9月11日(土)~12日(日)、第5回東日本チェンソーアート競技大会が開催されます。大小何台ものチェンソーを使って、丸太から木彫作品を創り上げる大会です。競技会、バトルカービングショーなど、チェンソーアーティストの華麗なテクニックをお楽しみください。
詳細は チラシ をご覧ください。
◆お問合せ◆遊学の森「木もれび館」 電話:0233-64-3305

9月11日(土)~12日(日)、第5回東日本チェンソーアート競技大会が開催されます。大小何台ものチェンソーを使って、丸太から木彫作品を創り上げる大会です。競技会、バトルカービングショーなど、チェンソーアーティストの華麗なテクニックをお楽しみください。
詳細は チラシ をご覧ください。
◆お問合せ◆遊学の森「木もれび館」 電話:0233-64-3305
ぶな林の沢で山菜採りを楽しみながら、山菜バイキングで思いっきり召し上がっていただきます。また、採った山菜は、瓶詰めにして持ち帰ることもできます。
詳しくはチラシをご覧ください。
問合せ先:山形県遊学の森
電話:0233-64-3305/FAX:0233-64-3306
メールアドレス:yugaku@cello.ocn.ne.jp
ぶな林の中でイワウチワを楽しみながら、野鳥観察を行います。また、きのこ菌打ち体験も行います。
詳しくはチラシをご覧ください。。
問合せ先:山形県遊学の森
電話:0233-64-3305/FAX:0233-64-3306
メールアドレス:yugaku@cello.ocn.ne.jp



9月12日・13日に、第4回東日本チェンソーアート競技大会が、山形県遊学の森で開催されました。北は北海道、南は山口県から28名のチェンソーの匠が集結し、腕を競い合いました。
チェンソーアートは、一本のスギ丸太から数種類のチェンソーのみを使って削り、作品を仕上げ芸術性などを競う競技。国際大会や国内大会の優勝経験者も参加するなど、年々作品の芸術レベルも上がっています。
あいにくの雨模様でしたが、町内外から多数の観客とチェンソーアートファンが来場し、競技の観戦を楽しんでいました。完成した作品は、オークションや製作者との直接交渉などで販売されました。

観客投票で最も人気のあった作品。
金山町出身・佐藤秀也氏「和(なごみ)」

優勝作品
千葉県出身・栗田宏武さん